1/21の会社のお昼休みに電話をしようと思いましたが、夫のお母様はお店をされていて、お店が終わるのが10時半頃なので1/20に電話をしました。
夫のお母様は
去年の10月に入院した時にあまり話さなかったので、夫のお母様はお見舞いに行った事にはならない、1月末に夫のお母様が帯状疱疹で入院したので、お見舞いに行く時には話すように、
1/2にあげた涙が出るほどいい話(「小さな親切」運動本部編)は読んだか、この本を読んで、思いやりを養うように、お婆様やお母様と呼ばずに、お婆ちゃん、お母さんと呼ぶようにとおっしゃりました。
電話は20分位掛かりました。
1/21のお昼休みに電話を掛けなくて良かったです。
1/21に夫に夫のお母様に電話を掛けた時に、夫のお母様がお婆さまやお母様と呼ばずに、お婆ちゃん、お母さんと呼ぶように言われたと言うと、夫は他人行儀だからだろうと言いました。
会社に行くと、
勤務表にサインをされる方から、仕事を頼まれたのですが、そんな難しい事を言っていないとおっしゃりました。
冷静に考えてみるとそんなに難しい事ではありませんが。
会社が終わり、急いで7時迄やっている家の近くの精神科に行きましたが、病院に着いた時には7時を過ぎていて、病院の受付が終わってしまい、初診の方は予約が必要だと言われましたが、病院の方が話を聞いて下さりました。
私は、夫のお母様からダメ出しされ、結婚生活が上手く行くか、仕事が遅く、ミスが多く、仕事を辞める事を話しました。
秒意の方は早くて2/3の午前中なら空いているとおっしゃりました。
私は午後は空いてないのですかと言うと、病院の方は午後は予約で埋まっているとおっしゃりました。
私は病院のチラシを頂きました。
私は何日か経って、母に電話をし、のお母様がお婆さまやお母様と呼ばずに、お婆ちゃん、お母さんと呼ぶように言われた、夫にその事と言うと、夫は他人行儀だからだろうと言いわれたと言うと、母も自分もそう思うと言いました。
私は母に夫の御婆様が帯状疱疹で入院しているのでお見舞いに行く予定だと言いました。
私は結婚生活が上手く行かなかったら離婚してもいいと思っていますが、離婚は自分から言わずに、向こうから離婚するようにと言われたらすると思います。
そしたら、自分らしく生きる事が出来、発達障害かどうかの診断を受ける事が出来、発達障害だと診断されたら堂々と発達要害だと言う事が出来、障害者手帳を取得する事が出来、発達障害に理解のある、自分に合った仕事に就く事が出来るかもしれません。