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大哺乳類展陸のなかまたちの新聞にはジャコウネズミは親の尻尾をくわえ、ほかの子供のジャコウネズミは親の尻尾をくわえたジャコウネズミの尻尾をくわえて親子で行動します。
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右側の小さい骨格標本はワラビーで、左側の大きい骨格標本はカンガルーだと思います。
ワラビーはカンガルーの仲間です。
アフリカゾウの骨格標本は近くから撮ると迫力があります。
イノシシに似たバビルサという動物の化石があり、犬歯の生え方がアフリカゾウに似ていて、犬歯が自分の頭に刺さって死ぬ事もあったと大哺乳類展陸のなかまたちの新聞に書かれていました。
骨格の形から見てチーターか何かのネコ科の動物だと思います。
骨格標本だったと思います。
骨格標本のほかにヒエノドンやディニクチス(ニムラブス科)もありました。


確かジャイアントパンダだったと思います。
タテガミオオカミの剥製です。
タテガミオオカミは耳が大きくて脚が長いのが特徴です。
脚が長いのが少し羨ましいです。

タテガミオオカミ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%86%E3%82%AC%E3%83%9F%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%9F
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