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今年もよろしくお願いします。
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バッテリーを端子が壊れてしまったスマートフォンのバッテリーに交換してもらう事にしました。
私は主人にスマートフォンのバッテリーの交換は難しいかと聞くと、主人はスマートフォンのバッテリーの蓋をねじで外して開けて交換するだけだと言いました。
今使っているスマートフォンを見ると、何件かスマートフォンのバッテリーが切れている間に送られたと思われる主人からのこれから帰るというSMSが届いていました・・・。
私は主人にSMSの返事が出来なかった事を申し訳なく思いました。
今日もスマートフォンのバッテリーが突然切れてしまいました・・・。
主人がSONYのXperiaのスマートフォンの横にマグネットが付いていて専用の充電コードから直接USBで充電出来るコードを買って来てくれました。
私は新しいスマートフォンのバッテリーが切れていて、新しいスマートフォンを充電している間は家にWi-fiがあるので、端子が壊れてしまったスマートフォンを使い、端子が壊れてしまったスマートフォンのバッテリーの充電はスマートフォンの横にマグネットが付いていて専用の充電コードで充電しています。
ただ、主人が買って来てくれたスマートフォンの横にマグネットが付いている専用の充電コードは手に入りにくいので、大切に使おうと思います。
バッテリーが切れてしまい、PHSのバッテリーも切れそうです・・・。
SONYのXperiaで、スマートフォンの横にマグネットが付いていて専用の充電コードにUSBで充電出来るコードを接続してUSBで充電出来るようにしました。
しばらくしたら、充電が上手く出来なくなり、バッテリーの消耗時間が充電時間を上まりましたというメッセージが表示されたので、スマートフォンの設定を節電モードにしました。
主人にスマートフォンのバッテリーの充電が上手く行かないと相談すると、主人が別のUSBで充電出来るコードを提供してくれたので、上手く充電出来るようになりました。
しばらくして、専用の充電コードを持ち歩いていたら、専用の充電コードがいつの間にかなくなってしまいました・・・。
仕方が無いので、スマートフォンの左上の端子にUSBで充電出来るコードに接続して、USBから直接充電するようにしました。
何回か充電を繰り返していると、また充電が上手く出来なくなり、また主人から別のUSBで充電出来るコードを提供してもらい、何回か充電したら、また上手く充電出来なくなりました・・・。
主人に相談したら、主人が別のスマートフォンでUSBで充電出来るコードを接続してUSBで充電したら、上手く充電出来るので、スマートフォンの端子が壊れたのだろうと言いました。
別のスマートフォンを使う事にしました。
別のスマートフォンは3年前の12月29日にスマートフォンが壊れてしまった時に主人からもらったスマートフォンを使おうとしたら、上手く行かず、LTE対応のSIMカードでないと使えないと言われたので、b-mobileのSIMカードを解約して、LTE対応のSIMカードのBICSIMを契約して、主人が別のスマートフォンを提供してくれたので、そのスマートフォンを使う事にしました。(そのスマートフォンは、2月にスマートフォンのバッテリーの残量が30%位で突然電源が切れてしまうスマートフォンです)
そのスマートフォンも使えなくなったので、主人からもらった別のスマートフォンを使う事にしました。
そのスマートフォンとは、端子が壊れたしまったスマートフォンです・・・。
また別のスマートフォンを使う事にしましたが、今度は3年前の12月にスマートフォンが壊れてしまった時に主人からもらった、LTE対応のSIMカードでないと使えないと言われたスマートフォンでLTE対応のSIMカードのBICSIMを契約したので、そのスマートフォン使う事にしました。
早速、SIMカードを3年前の12月にスマートフォンが壊れてしまった時に主人からもらったスマートフォンに入れようとしたら、上手く行かず、主人に相談したら、SIMカードを入れるトレイが入っていないという事でした・・・。
2月にスマートフォンを替えて、自分でスマートフォンの設定をしたのに、スマートフォンの設定は主人にしてもらいました・・・。
視力回復のアプリをGoole Playからこの方法でダウンロードして、インストールしようとしましたが上手く行きませんでした・・・。
仕方が無いので、Goole Playから別の視力回復アプリをダウンロードしてインストールしました。
そのスマートフォンもバッテリーが残っている状態で途中で電源が切れてしまうのです・・・。
主人に相談したら、主人は中古のスマートフォンを買った時に何回かバッテリーを放電していると言い、私のスマートフォンに急速放電Liteという強制的にスマートフォンバッテリーを放電するアプリをインストールしてくれました。
私は急速放電Liteというアプリを使い、スマートフォンのバッテリーを放電してからスマートフォンのバッテリーを充電する(スマートフォンの電源はつけません)という作業を何回かしましたが、
相変わらずバッテリーが残っている状態で途中で電源が切れてしまうのです・・・。
何回か試してみて、またバッテリーが残っている状態で途中で電源が切れる状態になるようなら、主人に端子が壊れてしまったスマートフォンのバッテリーに交換してもらおうと思います。
意外と短いんだなあと思いました。
今まで使っていたアプリをインストールしようとして、Goole Playから今まで使っていたアプリをインストールしようとしましたが、Goole Playには今まで使ってアプリが見当たりませんでした・・・。
今まで使っていたアプリというのはeyeという視力回復のアプリでした。
インターネットでインストールしたアプリを他のスマートフォンに移す方法を調べました。
まずはBluetoothを使う方法で、アプリをインストールしているスマートフォンのBluetoothを使おうとしましたが、上手く行きませんでした・・・。
仕方が無いので、他の方法をインターネットで調べていると、Goole Playストアアプリ→メニュー≡>[マイアプリ&ゲーム]>[ライブラリ]→インストールする、有効にするアプリをタップする→<インストール>または[有効にする]をタップすると書かれてありましたので、書かれてある通りにしましたが、インストールする、有効にするアプリのが中にeye見当たりませんでした・・・。
仕方が無いので、視力回復というアプリをGoole Playからダウンロードしてインストールしました。
サリンジャー ライ麦畑の反逆児という映画を観に行きました。
私はサリンジャーの作品は恥ずかしながら読んだ事がありません・・・。
劇中にサリンジャーの短編集の作品の中にバナナフィッシュという言葉が出て来たので、バナナフィッシュという魚がいるのかと思い、インターネットで調べていると、バナナフィッシュはサリンジャーの作品に出て来る架空の魚の事だという事です。
サリンジャー ライ麦畑の反逆児という映画はサリンジャーの半生を描いた映画で、私はサリンジャーに小説を書く才能が無かったら、あったとしても、サリンジャーの才能を見出だした人がいなければ、サリンジャーはただのニートで終わっていたかもしれません。
サリンジャーは実家が裕福なのでニートでいられる事が許され、自分の好きな小説を書く事が許されたのだと思います。(最近は年老いた父親が息子の将来を悲観して息子を殺す事件が発生していますが)
サリンジャーは確かライ麦畑でつかまえての表紙か表紙の後ろにサリンジャーの顔写真を載せられたからなのか、ライ麦畑でつかまえてが売れた途端に変なファンに付きまとわれるようになり、ライ麦畑でつかまえてを批評した女性と結婚して子供も産まれます(確かサリンジャーの子供が父親の事を書いた本があったと思います)が、戦争を体験し、精神を病んだ事もあり、ヨガやら瞑想やらにはまり、転居を繰り返し、ある日、サリンジャーが住んでいた地元の子供に学級新聞に載せたいと言われて、地元の子供からインタビューを受けますが、サリンジャーのインタビューが載ったのは地元の新聞で、サリンジャーの居所やら近況が知られるようになり、サリンジャーは人間不信になり、家の庭に木でバリケードを作り、本格的に引き込もり状態となり、家族との関係も悪くなりました。
確か映画はサリンジャーは小説書く事を止め(ライ麦畑でつかまえてがベストセラーになったから生活は出来たでしょうが)、離婚をし、2010年に亡くなったという説明で終わっていて、サリンジャーの晩年の事は分かりませんでした・・・。
パンフレットも売り切れていました・・・。
私はサリンジャーの晩年事が知りたくなり、インターネットでサリンジャーの事を調べてみると、サリンジャーは確か50歳近く年下の看護師と再婚したようで、土曜日に地元の子供達と交流していたようです。(サリンジャーはユダヤ人で、ユダヤ教の安息日は土曜日だからだと思います)
サリンジャーと交流していた子供達はサリンジャーの事を知らなかったと思います。
スマートフォンのSIMカードを抜いてもデータのバックアップは取れるよな。
新しいスマートフォンにSIMカードを差し込もうとして、新しいスマートフォンを充電しているところです。
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