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菌類のふしぎ展のイメージキャラクターのA・オリゼーのパネルがありました。
パネルには穴が開いていて、そこから顔を出して撮影します。
観光地によくある人の形をしたパネルに顔の部分だけ穴が開いていて顔を出して撮影するやつと同じようなものです。
A・オリゼーのほかにO-157の穴の開いた顔を出して写真を撮影するパネルもA・オリゼーとつながってありました。
A・オリゼーとO-157はもやしもんというイブニングという雑誌に掲載されている漫画のキャラクターで、主人公は肉眼で細菌が見る事が出来る農大生の話ですが、第2会場にもやしもんの作者の原画がありましたが、話が途中からなのか話の内容がよく分かりませんでした。
パネルの裏にはもやしもんの作者の落書きと思われるものがあり、もやしもんの作者の落書きと思われるものは第1会場のいたる所にありました。
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コンタクトレンズを着けたつもりが着いてなくてコンタクトレンズがどこかへ行ってしまったので新しいコンタクトレンズを買う事にしました。
池袋の古代オリエント博物館に行った時に義理の兄から頂いたニンテンドッグスの携帯ストラップの犬の部分を失くしてしまったのです…。
一応捜すだけ捜してみましたが、見つかりませんでした。
何度か犬の部分が取れてしまった事がありましたが。
利用されているプログラムが社長と私がプログラムを作る時に参考にしたプログラムよりも古いものだったので社長に電話しました。
私がその方の会社に行く時に社長が社長と私が作ったプログラムには会社の電話番号が書かれているのでなぜプログラムを管理されている会社とおっしゃったので私は社長にその方は社長と私が作ったプログラムを使われているのですかと聞きましたが、社長は分からないと答えられました。
私はもしかしたら社長と私が作ったプログラムよりも古いプログラムを使われているのではないかと思いました。
社長はそのプログラムは見た事があるかと聞かれたので私は社長とプログラムが上手く動かないという会社に行ったときに一度見た事があると答えました。
社長は社長と私が作ったプログラムを入れたらどうか、値段を聞かれたら3万円だと答えるようにとおっしゃりました。
私は社長と私が作ったプログラムを入れたらどうかとプログラムを利用されている方に言ったらその方はどうやってそのプログラムを手に入れるのかと聞かれたので私はそのプログラムはExcelファイルになっていて、そのファイルをパソコンにコピーする、そのファイルは買って頂く事になると言うとその方はいくらになるかと聞かれたので私は3万円になりますと答えるとその方は相談してみたいとわからないとおっしゃりました。
その方は上手く動かないというプログラムに詳しい方はおりませんかと聞かれたので私はまた社長に電話をしましたが、社長は上手く動かないというプログラムに詳しい方は日本にはいないのではないかとおっしゃり、2件の同じデータを1件ずつに分けて処理したらどうかとおっしゃったので私はその方に1件ずつに分けて処理したらどうかと言ったらその方は一括で処理をしたいとおっしゃったので私は社長にその事を伝えたら社長はプログラムを管理されている会社の方に電話をするとおっしゃり、しばらくそこにいるようにとおっしゃりました。
しばらくして、社長から電話があり、その方と連絡が取れないとおっしゃるのです。
社長は上手く動かないというプログラムのソースコードを見れるかとおっしゃったので私はメニューバーからツールを探しましたが、最新のExcelを使っているからなのか見当たりませんでした。
仕方が無いのでシート名が書かれた箇所を右クリックしてマクロを選択したらパスワードでロックされていなく、ソースコードが表示されたので私は社長にソースコードが表示されたと伝えると電話の音がどこからか聞こえて来ました。(私は最初、プログラムが上手く動かないという方の会社の電話があり、なっていると思いました)
電話は私の会社のもので、社長はほかの所から電話がなっているので後で掛け直すとおっしゃりました。
プログラムが上手く動かないという会社の方がどうなったのかと聞かれたので私は途中でほかの所から電話があったので後で掛け直すとおっしゃったと言いました。
プログラムが上手く動かないという方は私の会社の社長と話しをしたいとおっしゃり、私の会社の電話番号と社長の名前を聞かれたので私は私の会社の電話番号と社長の名前を教えました。
しばらくして、社長から電話があり、上手く動かないというプログラムのソースコードを追うわけにはいかないなとおっしゃり、プログラムが上手く動かないという会社の方に替わるようにとおっしゃったのでプログラムが上手く動かないという会社の方に電話を替わりました。
プログラムが上手く動かないという方はしばらく社長と話された後で私にこれからどうするかまだ分からないとおっしゃり、私はプログラムが上手く動かないという方の会社を出ました。
次の日、プログラムが上手く動かないという方が社長と私が作ったプログラムを使ってくれればいいとおっしゃり、私に社長のパソコンに入っているそのプログラムの最新版と私が持っているプログラムの最新版が同じものかを確認するようにおっしゃりました。
次の週の月曜日になり、社長のプログラムと私のプログラムの比較が終わりました。
社長とファイルのサイズが私のファイルのサイズよりも少し大きかったのが気になりましたが、ファイルの内容は全く一緒でした。
1時になり、プログラムが上手く動かないという会社の方から電話があり、社長と私が作ったプログラムの話を聞きたいとおっしゃりましたが、社長は用事があるので3時に出社する予定なので私はプログラムが上手く動かないという会社の方に社長は3時に出社する予定で電話のあった事を伝えると言いました。
2時ごろに経理の方がお見えになり、しばらくしてパソコンの画面が青くなり、Windows 2000のインターネットの設定とかいう画面が表示されてWindows 2000がセットアップされた直後のような状態になっていました。
経理の方は画面に表示されたボタンをクリックしたらこのような画面になったとおっしゃるのです。
私ではどうにもならず、下手にいじったりしたら余計にひどくなりそうだったので何も出来ませんでした。
3時を過ぎても社長が来られないので電話を掛けようと思いましたが、経理の方に社長から電話があったみたいで、社長宛に電話が無かったかと聞かれたので私はプログラムが上手く動かないという会社の方から電話があった事を伝えました。
社長が会社に来られてプログラムが上手く動かないという方の会社に電話をされるとプログラムが上手く動かないという方は火曜日に来て欲しいと言われ、社長は私に午後にしようかとおっしゃりましたが、プログラムが上手く動かないという方は午前中に来て欲しいと言われたので火曜日の午前10時半にプログラムが上手く動かないという方の会社に行きました。
その方は入力ファイルはテキストファイルだとおっしゃり、そのファイルはプログラムを起動して、入力ファイルを作成し、入力ファイルがハードディスクに蓄積されるとおっしゃりました。
社長は入力ファイルは見られますかとおっしゃりましたが、プログラムが上手く動かないという方は入力ファイルがどこにあるのか分からないので入力ファイルは見られないとおっしゃりました。
プログラムが上手く動かないという方は2件の同じデータのうち、1件はエラーとして処理されたので同じデータのうち1件が処理されなかったとおっしゃりました。
結局、プログラムが上手く動かないという方が使われているプログラムのソースコードを追う事にし、プログラムが上手く動かないという方が使われているプログラムとプログラムで使われているデータファイル、プログラムが上手く動かないという方が使われているプログラムの契約書をUSBメモリーに入れて本社に持ち帰りました。
お昼になり、社長は私を食事に誘われ、社長は私に言葉が足りない、先週の木曜日にプログラムが上手く動かないという方の会社に言ったときに古いプログラムが使われている事しか情報を得られなかった、もっとプログラムが上手く動かないという方から話を聞きだして欲しかったと言われ、社長は普段のおしゃべりしようとすればそのような事は無くなるだろうとおっしゃったので私は普段のおしゃべりと仕事で話をする時は別物だと言い、その後すぐに、普段のおしゃべりは役に立つといいましたが、険悪な雰囲気になりました。
社長は先週の木曜日に私がプログラムが上手く動かないという方の会社に行って私が社長に電話をした時に社長からプログラムが上手く動かないという方の名前はなんて書くのかと言われたので私は分かりませんと答えると社長が私に名刺を頂かなかったかと聞かれたので頂いていませんと言うと、プログラムが上手く動かないという方は名刺を私に渡され、私もプログラムが上手く動かないという方に名刺を差し上げたのですが、社長は名刺はすぐに渡すものだとおっしゃりました。
今はPL/SQLの勉強はせずに、プログラムが上手く動かないというプログラムのソースコードを追っています。
PL/SQLの勉強は家でASP.NETの勉強が終わったらやろうと思います。
社長と私で作ったプログラムを管理されている会社の方から(プログラムを管理されている会社は変わりました)そのプログラムを利用されている会社の方が同じデータが2件あった時にそのデータを処理すると1件しか処理されないという電話がありました。
社長はその会社の方に電話をされ、詳しい話しを聞かれ、その方に問題の起こった同じデータ2件とその前後のデータ1件ずつを用意して欲しい、そのデータを私に取りに行かせるとおっしゃりました。
社長は私にその会社に行き、そのデータを取りに行くようにおっしゃり、会社に着いたらデータがシートに入っているかどうか確認するようにとおっしゃりました。
この仕事で会社に行くのは3年振りなので緊張します。
ファイルをサーバーで作成してファイルをダウンロードしたらファイルを削除するまでをやりました。
でも、その前に日本語のファイル名をダウンロードしましたが、文字化けた発生したのでインターネットで調べ、ファイルのダウンロード処理を行なうクラスでjava.net.*をインポートし、contentTypeを出力するresponse.setContentType(contentType);という処理の次にダウンロードしたファイル名を日本語にエンコードするString 日本語で取得するファイル名 = URLEncoder.encode(変換対象のString, サポートされる「文字エンコーディング」の名前);という処理を追加したら上手く行きました。

※サポートされる「文字エンコーディング」の名前はUTF-8 の使用を推奨しています。
使用例
String fname2 = URLEncoder.encode(fileName, "UTF-8");
上野の国立科学博物館でやっている菌類のふしぎ展に行きました。
黄色いのはA・オリゼー(Aspergillus orzae)で、黄色いのと黒いのはA・ニガー(Aspergillus niger)です。
ニガーというので黒人の意味かと思ったら、ニガーはniggerといい、nigerはラテン語で黒い(black)という意味ですが、nigerは辞書で検索するとNigerと出て来て、ニジェール共和国という意味で、ほかのサイトではニジェールでは奴隷貿易が盛んだったと書かれていて、黒いという意味があり、ナイジェリアも同じような意味があるみたいです。
パソコンの電源がなかなか切れませんでした。
シャットダウンを始めてから30分位経った時に父がパソコンの電源ボタンを押して電源を切っていいかと聞かれたので、私は切っていいと言いました。
私はまた青い画面が出るのではないかと不安でしたが、普通にパソコンが起動出来て良かったです。
先週クリーニングに出したコートと夏物のスカート2枚を取りに行きました。
普段なら、早目にクリーニングに出しているのもありますが、クリーニングに出したらしばらく取りに 行きません。
月曜日に本社に戻られた方が来られていませんでした。
社長が来られた時にその方が来られているかと聞かれたので私は来られていませんと答えると社長はその方が会社を辞められるとおっしゃったとおっしゃりました。
そういえば、昨日、打ち合わせが終わった時にその方が社長と経理の方と話しをされていました。(私は先に帰りましたが)
社長は私にその方が会社を辞めたいと言っていたかと聞かれました。
そういえば、その方から電話が掛かって来ていたので、社長にその事を話したら、社長は私に友達から電話が掛かって来る事もあるだろうとおっしゃったので、私は社長に勤務中に電話が掛かって来たと言うと、社長はその方が友達から仕事をしないかと誘われているとおっしゃりました。
社長はその方が来られる予定だとおっしゃりました。
その方は午後に来られました。
その方が社長と話しをされていると、ハローワークから面接を申し込まれた方が来られたので社長との話を中断され、その間は経理の方とお話をされました。
面接が終わり、社長は月曜日に本社に戻られた方と経理の方との話しに加われました。
話しをされている途中で別のお客様が来られたので社長は話しを抜け出され、お客様の相手をされました。
月曜日に本社に戻られた方が私に会社を辞める事になったと伝えられました。
その方は私に頑張って下さいとおっしゃり、私もその方に頑張って下さいと言いました。
その方は2時頃来られて4時半頃に帰られました。
正直言って、まだ若いのに残念な気持ちです。
また社長と2人きりです…。
10時頃に社長が来られ、この前面接に来られた方(経験者)も来られて、月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方の所に行き、月曜日に本社に戻られた方がやる予定の仕事の内容を聞かれました。
社長は本社に戻られると私と月曜日に本社に戻られた方を呼ばれ、仕事を紹介された方がやって欲しい仕事の話を月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方の所で頂いた紙を使って説明をされました。
社長はこの前面接に来られた方(経験者)にどれ位で出来るかと聞かれ、そのかたは3ヶ月位で出来ると答えられたのが心配だとおっしゃっていました。
その方は木曜日にどれ位で出来るかという返事をするために本社に来られる予定だとおっしゃったそうです。
水曜日はその方がある会社の営業の方とお見えになりました。
その方達が帰られると社長はまた私と月曜日に本社に戻られた方を呼ばれ、私達に月曜日に本社に戻られた方がやられようとされていた仕事にシステムの画面の流れを書かれた紙を渡され、どのような仕事をやって欲しいかという説明をされました。
社長はこの前面接に来られた方(経験者)ががある会社の営業の方の会社の契約社員だとおっしゃり、その仕事はその方が無理だと断ったとおっしゃりました。
社長は私に月曜日に本社に戻られた方がやられようとされていた仕事をJavaでなら出来るかと聞かれたので私がJavaでなら出来そうですと答えると、社長は木曜日にでも月曜日に仕事を紹介された方の所に仕事に関する詳しい話を聞きに行こうと思うので私も一緒に行くようにとおっしゃりましたが、社長はこの前面接に来られた方(経験者)がサーバーに詳しいインド人の方をご存知なので話を聞こうと思っているとおっしゃりました。
社長は私達にこの仕事をインド人がやるのをどう思うかと聞かれたので、私はちゃんと仕事が出来ればインド人でも構わないと答えました。
社長は私に月曜日に本社に戻られた方がやられようとされていた仕事にシステムの画面の流れを書かれた紙を見るようにとおっしゃりました。
その紙を見ると、csv出力可と書かれてあったので、Javaでcsvファイルを出力出来るように試しているところです。
しばらくして、社長は月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方がお客様と話をされ、それで今後の事がわかるので、木曜日にその方から話を聞くことは無くなりました。
木曜日になって社長が私を呼ばれ、昨日の紙を持って来るようにとおっしゃりました。
社長は私にこの紙を見て問題だと思う事は無いかとおっしゃったので、私はこの紙を見る限りでは問題はあるようには見えないと言うと、社長は月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方がやられようとされていた仕事はお客様がイベントのアンケートの結果を見られるようにし、もう一方で社員の方もイベントのアンケートの結果を見られるようにするシステムなのですが、お客様がイベントのアンケートの結果を初めて見る時は会員登録する必要があり、その処理は別の会社で既にやっていて会員の情報を登録するサーバーもあるが、こちらで会員の情報を登録するサーバーを用意した時に、向こうの会員の情報を登録や変更、削除をした時に同時にこちらで用意したサーバーでも自動的に登録や変更、削除が出来るか、今まで使っていた向こうの会員登録のシステムを使わずに、こちらで会員登録のシステムを作った時に今まで使っていた会員の情報が登録されたサーバーに接続されていたのをこちらのサーバーに切り替えられるかと聞かれました。
私は出来そうにも無いと答えると、社長は仕事を引き受ける前に自分で出来る仕事かどうか判断出来るようにならないといけないとおっしゃりました。
会員情報の登録システムは既に向こうで用意されているので作る必要もありませんが、月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方は、会員情報の登録システムを作成されたところに頼まずに、うちの会社でお客様と社員でアンケートの結果を見られるようにし、社員がイベントの情報を登録出来るようにして欲しいそうです。
木曜日に社長は1時にこの前面接に来られた方(経験者)がインド人を2人連れてこられるので、場合によっては私にも同席してもらうとおっしゃりました。
社長はこちらで会員の情報を登録するサーバーを用意した時に、向こうの会員の情報を登録や変更、削除をした時に同時にこちらで用意したサーバーでも自動的に登録や変更、削除が出来るか、今まで使っていた向こうの会員登録のシステムを使わずに、こちらで会員登録のシステムを作った時に今まで使っていた会員の情報が登録されたサーバーに接続されていたのをこちらのサーバーに切り替えられるかをインド人2人に聞くとおっしゃりました。
お昼休みになって、にこの前面接に来られた方(経験者)から30分遅れるという電話がありました。
1時半ごろになってその方が現れましたが、インド人2人だけではなく、日本人の女性も1人来られました。
社長は私にいすを2つ持って来るようにとおっしゃりました。
私も同席することになりました。
インド人2人は英語で話をされました。
その方は4つのアメリカの大学を渡り歩いた事もあって、英語が上手く、インド人2人がおっしゃった事を私達に日本語で通訳して下さりましたが、もう1人の日本人の女性の方も通訳をして下さり、書記も兼ねておられました。
社長はにこの前面接に来られた方(経験者)が連れて来られた方達にはこちらで会員の情報を登録するサーバーを用意した時に、向こうの会員の情報を登録や変更、削除をした時に同時にこちらで用意したサーバーでも自動的に登録や変更、削除が出来るか、今まで使っていた向こうの会員登録のシステムを使わずに、こちらで会員登録のシステムを作った時に今まで使っていた会員の情報が登録されたサーバーに接続されていたのをこちらのサーバーに切り替えられるかを聞かれると、その方達は出来ると答えられました。
具体的にどのようにするかは答えておられませんでしたが。
その方達も、社長が向こうで用意しているサーバーがSQL Server 2005 EnterPrise Editionで、向こうで用意している会員登録のシステムがASP.NETで稼動しているとおっしゃると、SQL Server 2005 EnterPrise Editionや.NET FrameWork、VB.NETのバージョンを質問されたので、社長は月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方の所に行く時に聞いてみるとおっしゃり、私にそれらの事をメモするようにとおっしゃったので私はそれらの事をメモしました。(SQL Server 2005 EnterPrise Editionにもバージョンがあるみたいです)
これからやる仕事のお金の話になり、その方達は200万円になると英語でおっしゃりました。
two million yen(これで合っていましたっけ?)ではなく、ニヒャクマンエンとおっしゃったのです。
その方達はログインの事をロゲインとおっしゃったり、その時はわかりませんでしたが、後になって社長がその方達がSQLサルバとおっしゃるので何の事だと思ったらサーバーの事だったとおっしゃりました。
母国語が英語ではありませんので仕方ありませんが。
社長は200万円は常識的な金額かと聞かれたので、この前面接に来られた方(経験者)とその方達は常識的な金額だと思うとおっしゃりました。
社長はその方たちに日本に来て何年位経つかを聞かれたので、その方達は3年と4年位だと答えられ、社長は日本語はどれ位出来るかと聞かれたのでその方達は社長は日常会話なら出来るが、仕事では日本語は難しいと答えられました。
その仕事はちゃんと出来ないと月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方はお金を払わないとおっしゃったとおっしゃりました。
社長はこの前面接に来られた方(経験者)とその方達と通訳の方が帰られた後で月曜日に本社に戻られた方に仕事を紹介された方に電話をされて、明日仕事の話しをしたいとおっしゃりましたが、その方はその仕事を頼まれたお客様に会うので都合が悪いとおっしゃったので明日その方と会うことはないとおっしゃりました。
次の週の火曜日になり、いきなりその方の所で前に働かれていた方が9時半頃に来られたので私は社長は11時頃に来られると言いました。
私は仕事はどうされたのですかと聞いたらその方の所で前に働かれていた方は社長に会う約束をしていると答えられました。
11時頃になって社長が来られたのでその方の所で前に働かれていた方は社長と話しをされました。
社長はその方の所で前に働かれていた方との話しを終えられ、私に会員登録のシステムは前にその方が頼まれた会社で作ったのでは無く、その会社と殆ど縁を切られた方が作られたとおっしゃりました。
社長は私に今何をやっているのかと聞かれたので私はJavaの勉強をしていると答えると社長はこれからやる仕事はこれからどうなるか分からない、1月にはPL/SQLの仕事があるかもしれないとおっしゃったので私はPL/SQLの勉強をまたやると言いました。
金曜日に私は社長にその方とはどうなったのかと聞いたら社長は連絡が取れない、居留守を使われているのかもしれないのでその仕事は殆どあてにしない方がいいとおっしゃりました。
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