忍者ブログ
[153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
2 3 4 6 7
9 10 11 12 13 14
16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
カテゴリー
最新コメント
最新トラックバック
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
父はUQコミュニケーションズを解約するかどうかの返事は今月中にすると言いました。
父は確定申告は払い過ぎた税金が返って来る、足立区役所に聞いてみたら確定申告は今住んでいる所の税務署でやると言いました。
PR
始めて行く場所なので地図を片手に行きました。
講師の方は男性の方と女性の方の2名がおられました。
男性の講師の方は何回か転職を経験されていました。
男性の講師は既に面接をされた方は手を挙げるようにと言われたので、私は手を挙げました。
他の方も何人か既に面接をされていました。
男性の講師は面接が苦手な方は手を挙げるようにと言われたので、私は手を挙げました。
ほとんどの方が手を挙げられていました。
男性の講師は参加者の方に面接の目的は何かと聞かれたので、参加者の方は一緒に働く人を探すためだとおっしゃると、男性の講師は面接の目的は一緒に働く『仲間』を探すためだとおっしゃりました。
男性の講師は私に私が、あなたが好きなんだと言ったら、何でですか?と言うようにとおっしゃったので、男性の講師のおっしゃったようにどうしてですか?と言うと、男性の講師は女だからですとおっしゃりました。
男性の講師は私にどう思ったかと聞かれたので、誰でもいいんじゃないかと思ったといいました。
男性の講師は会社に他の会社もあるじゃないか、なぜ、この会社を受けるのかという理由を考える必要があるとおっしゃりました。
この会社に入りたい熱意が必要だという事です。
セミナーは先週の水曜日と同じような面接対策のセミナーだと思いましたが、講師の方が一方的にしゃべるセミナーでなく、セミナーの参加者同士がペアを組み自分の持ち物の中で1番大事な物を見せて、それがなぜ大事なのかを1分間相手に説明しました。
講師の方は諭吉さんを高く掲げた方もいらっしゃったとおっしゃりました。
休憩時間の途中で隣の方が私に他にもセミナーに参加された事がありますかと聞かれたので、私は、あります、これからもセミナーに参加する予定ですと言うと、その方も私も他のセミナーに参加した事がある、このセミナーは分かりやすいですよねとおっしゃると、私もそうですねと言いました。
模擬面接もしました。
私の講師は女性の方でした。
模擬面接は2つのグループに分かれて参加者が応募者と面接官の役を両方やりました。
講師の方はもちろん、面接官も応募者役を配られたテキストに応募者役の方のテキストに、評価をし、いい所と悪い所を書きます。
相手の方は緊張されていたのか、笑顔が無く、私の席が少し遠く、隣でも模擬面接をやっていたのか、少し声が聞き取りにくかったです。
模擬面接は集団面接の形式で、私の担当じゃない応募者役の方で声が大きい方がおられました。
私の番になり、笑顔と声の大きさに気を付けましたが、やはり、笑顔が無い、声が小さいと講師の方と面接官役の方に言われました。
女性の講師の方も私も声が小さいので気を付けているとおっしゃりました。
女性の講師の方は自分が話していない間も他の応募者役の方の話を聞いている姿勢が良かったとおっしゃりました。
面接官役の方が書かれたテキストにはお辞儀が丁寧で良かった、話が分かりやすかったとありました。
講師の方はいすには1/3程度座るつもりで腰を掛けると丁度半分腰を掛ける程度になる、笑顔は5割り増しでとおっしゃりました。
先週の水曜日に行ったセミナーでは背もたれからこぶし1つ分腰を掛けるようにと言われましたが。
男性の講師の方は、声が小さくて、面接に落とされる事はあっても、声が大きくて面接に落とされる事は無いとおっしゃりました。
男性の講師の方は面接は第一印象で決まるとおっしゃりました。
男性の講師の方は、棒読みになるので、ネタの丸暗記は良くない、自分を良く見せようとするから緊張するんだとおっしゃりました。
男性の講師の方は、見た目、55%、声の大きさ38%で第一印象が決まるとおっしゃりました。
男性の講師の方は、履歴書の写真はインスタントの写真だと、応募された会社の方はうちはインスタント写真で応募されるような会社なんだと思われるとおっしゃりました。
面接のセミナーが終わった後で、休憩になり、その後で求人票の見方のセミナーをやりました。
求人票の応募方法に応募書類の郵送ではなく、面接と書かれていたら競争率が低いとか、会社の名前と面接官の名前が一緒だったら同族会社の可能性が高い、面接官が社長か、親族の可能性が高いとおっしゃりました。
テキストのほかに、次の日に同じ会場で合同面接会があり、参加する企業が書かれていましたが、私が出来そうな仕事は無かったので、参加はしませんでした。
ここでもアンケート用紙があり、アンケート用紙に記入をして会場を出て、トイレに入ると、私のPHSが鳴りました。
留守番電話を聞くと、火曜日の10時に登録の予約をした会社からだったので、電話をすると、担当の方が私がやりたかった仕事が他の方に決まってしまったが、登録はするかと聞かれたので、私は登録しますと言いました。
もう1件、着信があったので電話をすると今月の5日に登録した会社の方でしたが、別の方でした。
私は先週の金曜日に留守番電話があったので、それがまだ残っていると思ってすぐに電話をしましたので、誰が電話をされたのか分からず、お電話があったので電話をしたと言うと電話に出られた方は担当の方は他の電話に対応されているとおっしゃりました。
しかし、私の勘違いで、もう1件の着信の方は留守番電話をされていました。
留守番電話を聞くと、私にあった仕事があるという電話でした。
派遣の仕事のサイトからメールが届きました。
自分がやりたい事務の仕事があったので、そこの仕事の申し込みました。
面談の時間を11時に変更させて頂いた会社に行きました。
会社のビルに入った時にドアの近くにいた方に会社の入り口を聞くと、ドアの近くの方は隣の入り口の奥のエレベーターを上がるようにとおっしゃりました。
私が隣の入り口に入り、奥のエレベーターで上がり、エレベーターを降りると、知人らしき方からハガキを頂いたが、ビルを間違えたみたいな方が私にハガキの場所はここでいいんですよね?と聞かれましたが、私は返事に困ってしまいました。
その方は前もそこに行かれていたみたいですが、その方は、前回とは違う駅で降りたとおっしゃりました。
私も会社の入り口に受付は下の階だと書かれていたので、その方と一緒にエレベーターで下に下りました。
私は会社の方に会社は営業はいなく、技術者が自分で仕事を選べるようになっていると言われました。
自分で仕事を選べるという事は、残業代が増えない、営業のいる会社は技術者に背伸びをさせて仕事に就かせるとおっしゃりました。
会社の方は私に個人事業主になってもらう、確定申告も自分でするようになるが、個人事業主なので、自宅の光熱費を経費として会社が負担するとおっしゃりました。
会社の方は私の履歴書をご覧になり、私の履歴書に家事に差支えが無い程度に働きたいと書かれていたので、会社の方は残業が出来ない印象を与える、残業が出来ないと仕事は無いとおっしゃりました。
面談が終わったら職務経歴書をメールで送るので、それに入力をして送り返したら正式な登録になる、正式に登録されたら、私に合った仕事を紹介するとおっしゃりました。
面談が終わり、PHSを見ると着信がありました。
留守番電話を聞くと、私が申し込んだ仕事の派遣会社からでした。
派遣会社から届いたメールに私がやりたい仕事があったので、その仕事を申し込んだのですが、その仕事を提供している派遣会社からでした。
私は派遣会社に電話をすると、派遣会社の方は仕事の内容を説明され、登録に来るようにおっしゃったので、私は来週の火曜日の10時に予約をしました。
その時に職務経歴書と保険証や運転免許証などの身分証明書が必要だと言われました。
そこの派遣会社のビルは今月の4日に登録した会社と同じビルにありました。
私は東京しごとセンターに行き、派遣会社で職務経歴書が必要だと言われたので、そこの派遣会社で私がやりたい仕事が事務だったので、事務職用の職務経歴書を作り、印刷しました。
私は2時に来社可能だとメールで予約をした会社に行く途中の駅のホームでPHSを見ると、着信がありました。
しかし、電車がもうすぐ来るので面談が終わってから電話を掛け直そうと思いました。
会社に行き、面談をして、会社の方が用意された紙に記入をし、会社の方はデジカメで私を撮られました。
しばらくして、別の方が来られ、私が職務経歴書で送ったものを印刷された物を見て、今までやってきた仕事の事や、前の会社を辞めた理由、どんな仕事がしたいかを言いました。
会社を出て、会社の近くのコンビニで事務職用の職務経歴書をコピーしました。
地下鉄の駅の階段を下り、私は留守番電話を聞くと別の仕事の派遣会社の方からで、そこの派遣会社に電話をしましたが、電話に出られた方が担当の方が他の電話に対応しているので後で電話をするとおっしゃりました。
私は蒲田に行き、シルスマリアで生チョコを買いました。
家に帰る間もPHSの着信を気にしましたが、派遣会社の方からは電話はありませんでした。
東京しごとセンターのセミナーに行きました。
セミナーの方は今頃ならば3月末になると会社を辞める方が多くなるので、求人が増えるが、今は増えていないとおっしゃりました。
セミナーでは受付等にある社是、社訓は要確認、面接の時に何か質問はありませんかと聞かれた時に、質問が出来るから、面接では結論から述べる、質問には1問1答で答える事、相手が答えた事が足りないと思ったら、相手から質問するので。
少ししゃべり足りない方が丁度いい、ノックは3回する事。
部屋に入って、椅子の前で「本日は面接の機会を頂きありがとうございました、~です。」と名乗る事、椅子には背もたれこぶし1つ分前に座り、背筋を伸ばし、あごを引く事、面接では短所は長所につながるような言い方をしたり、またある女性の場合は「集中すると周りに気が回らなくなるので、周りの方に私はこういう所があるのですと知らせます。」と言ったりしてフォローする事、面接が終わったらまた、本日は面接の機会を頂きありがとうございました。」と言い、腰を曲げてお辞儀をする事、会社を出てから30mは気を抜かない事、寄り道はしない事、面接が終わったらその日のうちに、ハガキで、簡潔でいいからお礼の手紙を出す事、どんどん面接をし、条件は内定をもらってから相談する事、面接で給料の事を聞かれたら御社の規定に従いますと言う事、とおっしゃりました。
テキストのほかにアンケート用紙があったので、それに記入をしました。
私は随分ためになったと思いました。
父はまだしていない、来週の月曜日に聞いてみると言いました。
左手のゴム手袋が破れていました。
乾かしてもいつの間にか手が濡れてしまうので、もしかしたらゴム手袋が破れていると思い、ゴム手袋を乾かそうとした時にゴム手袋を裏返ししたらゴム手袋が破れていました。
既に1回左手のゴム手袋を駄目にしていたのか、左手のゴム手袋はもうありませんでした。
また100円ショップで今度は右のゴム手袋を買わなくてはなりません。
左のゴム手袋はSサイズを買ったのですが、少しきついので、Mサイズを買う事にします。
仕事の会社の方は先方の会社の方が事務の経験がもう少し長い方がいいとおっしゃっていたのでNGになったとおっしゃりました。
引き続きまた仕事を探して下さるそうです。
恐竜展に行きました。
これはティラノサウルスの仲間の化石です。
午前中に夕食を作りました。
9時になり、12日の9時に面談の予約をしている会社に9時だと2時に来社の予約をしている会社との間が大きく開くので、11時にに変更してもらおうと電話をしましたが、担当の方が10時に出社されるというので、夕食を作った後で、11時に変更してもらう事が出来るか聞き、担当の方が変更出来るとおっしゃったので、11時に変更して頂きました。
変更の電話をした後で、私は12時までコタツに電気を入れたまま、寝ました。
こんなぜいたくをしたのは久し振りです。
私は12時に起きて、昼食を摂り、出掛ける準備をして池袋のハローワークでやっている雇用保険の説明会に行きました。
雇用保険の説明会の前に池袋のハローワークの方が履歴書や職務経歴書の添削をやっているが、希望されている方が多いとおっしゃりました。
池袋のハローワークの方は南池袋のどこかに応募用の写真をきれいに撮ってくれる所があるとおっしゃりました。
私は、前の会社では応募された方の書類は社長は殆ど目を通さずに、私に渡して、名前や自宅の最寄り駅、経験年数や使用言語等の一覧をExcel形式でまとめるように言われていたので、せっかく一生懸命いい履歴書や、職務経歴書、いい写真を撮っても前の会社みたいな所だったら意味が無いと思いました。
他にもそういう会社はあると思いました。
雇用保険の説明会が始まり、別の池袋のハローワークの方が、池袋のハローワークは都内最大級の所で、毎月1,500名が就職しているが、必ずしも自分が希望している仕事に就いているわけではないので辞める方も多いとおっしゃりました。
池袋のハローワークは天気の悪い日や寒い日は訪れる方が少なく、先週は寒くて、訪れる方が少なかったが、金曜日から暖かくなったので、金曜日を境に訪れる方が多くなったとおっしゃりました。
そのような事を言われると、天気の悪い日や寒い日でも訪れる方が多くなると思いました。
ハローワークではインターネットでも求人の情報を見る事が出来るが、全ての情報を見る事は出来ないとおっしゃりました。
失業認定のビデオを見ました。
今度は初回の認定日の2/23に池袋のハローワークに行く事になります。
その時には失業認定申告書と雇用者保険受給資格者証を持って行く必要があります。
別の池袋のハローワークの方は面接の日と、失業認定の日が重なったり、認定日に来れなくなったら、8時30分~17時15分の間に電話をするように、時間をずらす事が出来る、8時30分~17時15分だったら失業保険の認定が出来るとおっしゃりました。
別の池袋のハローワークの方は、ただ、去年の倍失業認定に来られなくなったという電話が掛かって来るようになったので、なかなかつながらない事があるが、名前と支給番号、電話番号を言えば担当の方がその日のうちに電話をして来るとおっしゃりました。
また、別の池袋のハローワークの方は、就職が決まったら電話をするようにとおっしゃりました。
とにかく、何かあったら電話をすればいいのだと思いました。
池袋のハローワークを出て銀行でお金を下ろし、病院でピルをもらいに行きました。
その後で腕時計を革のベルトにしてもらいました。
多少高かったですが、幸い、時計の色に合ったベルトがありました。
腕時計のベルトを替えて頂いた後で、私は6時30分の面接に向かおうとしていると1/28に面談した会社の方から電話がありましたが、面接の場所が面談した会社と勘違いしていました。
面接の場所は応募した会社でした。
この仕事の会社では同じ場所で面接をしたので、面談した会社で面接を行うと思っていました。
面談した会社の方は応募した会社の住所と担当の方の電話番号を教えて下さり、更に、最短のルートも教えて下さりました。
幸い、応募した会社は面談した会社の近くだったので、急いで走って、応募した会社の最寄り駅で担当の方に電話すると、しばらくして、担当の方が来られました。
私は、その場を持たせようと今日は暖かいですね、雨が降らなくて良かったですね、今日は雨が降ると聞いていましたがと言いました。
応募した会社に到着し、私は担当の方からコーヒーを頂きました。
担当の方は、まずは1次面接があり、1次面接に合格すると、役員との2次面接があるとおっしゃりました。
まずは、適性検査をやりました。
適性検査は暗算で、24問ありました。
時間は7分でした。
他には初対面の人と話すのは苦手かといった質問にはいかいいえと書かれていて、自分に当てはまるものに紙に丸を付けたりしました。
その後で丸の数を数えて記入をしました。
担当の方が、面接の方を呼んで来るとおっしゃり、部屋を出て行かれました。
私は何気なく、PHSを見ていると、夫からこれから帰るというメールが来ていました。
こんなに早く帰るのは珍しいと思いました。
面接は迎えに来られて方と、技術者の方と営業の方、私を入れて4人で行われました。
私はまず、自己紹介をしました。
技術者の方は私が前の会社を辞められた理由を聞かれたので私は答えました。
面接が終わり、担当の方は結果は面談した会社に伝えるとおっしゃりました。
私はそのまま帰りました。
前のページ      次のページ
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    icon by MiniaureType

忍者ブログ [PR]