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母と姉、甥とで実家の近くの公園に行きました。
最初、姉と甥が実家に来て、姉は実家の近くの薬屋さんのトイレットペーパーが安いと言うので実家の近くの薬屋さんに寄ってから実家の近くの公園に行く事になりました。
母と甥、私は先に実家の近くの公園に着き、しばらくしてトイレットペーパーを持った姉がやって来ました。
その日は3月下旬だったので桜が咲いていました。
この桜はソメイヨシノではなく、確か八重桜だと思います。
その日は暖かかったです。
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リスザルはもちろん、カピバラもいました。
カピバラの背中にリスザルが乗っている所が見られたので写真を写真を撮ろうとしましたが、上手く行かなかったので諦めました。
デジタルカメラを持って来れば良かったです…。
狸や犬の仲間のいる所ではアライグマが巣穴らしき所から出たり入ったり、ジャッカルは意外と小さかったです。
ジャッカルは暑いからなのか、確かセグロジャッカルだと思いますが、中南部アフリカに生息しているのに、背を向けて寝ていました。(その日の最高気温は27度でした。)
ワニのいる所では確かきな子という名前のメガネカイマンというワニがいました。
きな子というと最近やっと警察犬になる事が出来たラブラドルレトリーバーを思い出します。
コンゴウインコという赤い大きなインコや白いインコや白いオウムがいて何か自分の名前を喋っていました。
モンキーワールドでは私より少し年上のお猿さんがいました。
アニメのキャラクターの名前が付けられたお猿さんもいました。
東武動物公園の閉園時間は5時でした。(閉園時間は時期によって違い、今は3/20迄閉園時間は4時半で、2月は毎週月曜日と火曜日が閉園しています)
螢の光が流れている間に閉園時間少し前に東武動物公園を出ようとして歩いているとその日は見なかったキャットワールドのライオンやホワイトタイガーのいる所やリスザルの島というリスザルがいる所を通り過ぎました。
私はリスザルが逃げないのかと思いましたが、リスザルの島なので周りが水に囲まれているので逃げられる心配は無いと思いました。
東武動物公園の入口へは小さなSLみたいな物に乗って行きました。
帰りはバスに乗って東武動物公園駅に行きました。
バスではパスモを使う事が出来ました。

ジャッカル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%AB
シワコブサイチョウです。
喉の所が黄色いのが雄で青いのが雌です。
喉の所が少し見え辛いですが、このシワコブサイチョウは雌です。
東武動物公園駅に着いたのは1時半でした。
東武動物公園駅から外に出る途中に東武動物公園が出来てから今までの歴史と流行した物のポスターが貼られており、例えば1985年はビックリマンシールが流行り、1990年は7月に東武スーパープールがオープンし、2004年の流行語はセカチューで、冬のソナタが流行りました。
東武動物公園駅からバスが出ていたのですが、少し前にバスが出てしまい、バスが来るのに時間が掛かりそうだったので東武動物公園迄歩いて行きました。
東武動物公園迄は歩いて10分位でした。
東武動物公園に着くとラーメンを食べ、鯉のいっぱいいる鯉牧場という池に行くと鯉がいっぱい集まって来ました。
鯉牧場のそばにはえさの自動販売機がいくつかありました。
ふれあい動物村には山羊や羊、ヒヨコ、ウサギ、モルモットなどがいました。ふれあい動物村にいたシロフクロウのハリーです。
シロフクロウのハリーは顔をあちこちに向けるので顔を撮るのが大変でした。
シロフクロウのハリーの近くにはリスザルや亀がいました。
亀は逃げようとしていて、柵が動いていました。
ガチョウ広場ではガチョウに触ろうとしたら逃げられて触る事が出来ませんでした…。
ガチョウ広場の後ろには馬かラクダの草食動物、肉食動物の頭蓋骨がありました。
馬かラクダの草食動物の頭蓋骨は口を開ける事が出来ましたが、肉食動物は出来ませんでした。
近くの小獣舎には川にすむ魚、メダカなどの水槽があり、上にメダカの雄と雌の見分け方が書かれてあり、メダカの雄は背びれに切れ込みがあると書かれていました。
ほかにはミーアキャットやプレーリードッグ、コウモリやシロヘビがいました。
ミーアキャットとプレーリードッグは似ていますが、違う種類の動物です。
ミーアキャットは哺乳綱食肉目マングース科スリカータ属で、プレーリードッグは、ネズミ目(齧歯類)リス科プレーリードッグ属です。
シロヘビは脱皮をした皮がありました。
小獣舎にはアフリカタテガミヤマアラシもいましたが、病気のアフリカタテガミヤマアラシがいて、隔離されていました。
小獣舎はコウモリがいるだけあって暗かったです。
小獣舎を出て明るい所のにもミーアキャットがいました。
母は私のクレジットカードの請求が来ていたので、中を開けたら海外からの請求が来ていると言いました。
私はどこからかと言うと、母はMCAFEE.COMという所だと言いました。
私はその時は身に覚えは無いと思っていましたが、実家のパソコンにインストールしていたウイルスソフトだと気が付きました。
私は実家のパソコンにも引っ越し先のパソコンにavast!という無料のウイルスソフトをインストールしたので、MCAFEE.COMのウイルスソフトを解約しようと思い、去年の10月にインターネットで調べると、マイアカウントにログインして、左側の自動更新のセットアップを選択して、右側の自動更新をオフにするようにとかかれていたので、右側の自動更新をオフにしました。
マイアカウントのトップページの履歴をクリックすると、最初に更新した時(2009年)の金額よりも今回更新した時(2010年)の金額の方が高かったのです…。(MCAFEE.COMは3年前に購入し、1年毎の更新です)
オルメカ文明展に行きました。
オルメカ文明展の出入口にはオルメカ文明展の入場者の方が塗られたオルメカヘッドのぬり絵がありました。
ぬり絵といえば、子供の物というイメージがありますが、(大人のぬり絵という物もありますが)大人の方のぬり絵もありましたが、ぬり絵というより落書きでした。
オルメカ文明はインカ文明やマヤ文明、アステカ文明よりも古く、アメリカ大陸で一番古い文明だと言われています。
展示物は約130点あり、ジャガー神像などがありました。
オルメカ文明展の会場にはスタンプラリーが3箇所あったので私はバッグの中にチラシが何枚かあったのでチラシの裏にスタンプを押しました。
スタンプを押すのが上手く行かなかったので何回かやり直しました。
オルメカ文明展の出口にはオルメカヘッドの被り物があって、オルメカヘッドの被り物を被って記念撮影が出来ましたが、私はやりませんでした。
後になって判った事ですがスタンプラリーは私が持っていたパンフレットにスタンプを押す箇所が1箇所だけですが、ありました…。
それとは別にオルメカ文明展の出入口にスタンプを押す箇所が2箇所のパンフレットがあり、スタンプを押すと記念品がもらえるのですが、スタンプというのがオルメカ文明展とキッザニアのスタンプでした…。
オルメカ文明展の入口にはオルメカヘッドのレプリカがあり、撮影が可能でした。
オルメカヘッドは大きかったです。
オルメカ文明展は去年の10/9~12/19までやっていました。

古代メキシコ・オルメカ文明展
http://www.asahi.com/event/olmeca/
あの人に似ていると思いました。
奥の人の表情が変わっているのも面白いです。(後になって気が付きました)

マナーポスター
http://www.tokyometro.jp/corporate/csr/society/manner/index.html
厚木の飛行場でやっていた盆踊り大会に行きました。
厚木の飛行場は駅から少し離れていて、バスはあったのですが、バスが来るのに時間が掛かりそうだったのでタクシーを使いました。
厚木の飛行場に入るには身分証明書が必要です。
出入口には軍用犬らしきシェパードがおとなしく座っていました。
盆踊り大会といっても盆踊りは夜から始まるのですが、盆踊りの会場は既に準備されていました。
しかし、屋台が並んでおり、私はアイスやチリドッグ、お茶を買い、チリドッグを真ん中のテントで食べました。
ほかには屋台には自衛隊のキャラクターのフィギュアや自衛隊のバッヂ、飛行機の模型、外国製と思われる子供の人形が売られていました。
夫がジュースを買ったので飲ませてもらいましたが、甘かったです。
夫が自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットを持たれている方を見て、自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットを持たれている方に自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットをどこでもらったかを聞くと自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレット
を持たれている方はもらった場所を教えて下さりましたが、自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットを持たれている方は一緒に来られていた方も自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットを持たれていたので自衛隊とアメリカ軍の漫画が描かれたパンフレットを頂きました。
途中で小雨ですが雨が降ってきたので真ん中のテントで雨宿りしました。
雨はすぐに止みました。
帰りはバスが止まっていたので行きの駅とは違いますが、駅までのバスに乗りました。
厚木の飛行場は航空自衛隊とアメリカの空軍が共同で管理しています。
厚木の飛行場は過去に痛ましい事故が何件か起こっています。
厚木の飛行場だけあって昔使われていたと思われる飛行機があちらこちらに展示していました。
これはよく見えませんが、ラグビーかアメフトのコートらしき所の観客席でホットドッグの早食い競争をやっている所です。
参加者は頭に被り物をされていました。
UQコミュニケーションズを解約する事にし、UQコミュニケーションズに電話をし、解約をしましたが、UQコミュニケーションズを解約する時にUQコミュニケーションズの方から解約する理由を聞かれたので、私は使わなくなったからだと言いました。
UQコミュニケーションズのホームページには解約した後に別の人が新たに契約して解約した通信カードを使う事が可能だと書かれていました。
オオルリアゲハはきれいでした。
オオルリアゲハの隣にあったモルフォ蝶もきれいでしたが、近くにおられた方がモルフォ蝶の胴体が無いと言われたので、モルフォ蝶を見ると胴体がありませんでした。(言われるまで気が付きませんでした)
後になり、モルフォ蝶の胴体が無い理由が書かれていました。
モルフォ蝶は死ぬと胴体から油が羽ににじみ出してきれいな羽が損なわれるのでモルフォ蝶が死んだ直後に胴体を取って標本にするからだと書かれていました。
胴体が無いモルフォ蝶は雄だけで、オオルリアゲハも羽がきれいなのは雄です。
私は手間が掛かると思いますが、モルフォ蝶が死んだ直後に取った胴体を保存して、標本にした本体にくっ付ければいいと思いました。
モルフォ蝶の羽がきれいなのは羽の中の金属の成分が光に反射するからだと書かれていました。
とんぼが付いているかぶとや蝶が付いているくしがきれいでした。
蝶の雄と雌のペアを当てるクイズがありましたが、その中にモルフォ蝶もいました。
やはり、雄の方がきれいでした。
熱帯の昆虫は大きくてきれいな物が多かったです。
ほかにはやくみつる先生が山手線の駅で昆虫を捕まえて、捕まえた昆虫の写真がありましたが、昆虫を目撃しましたが、昆虫を捕まえる事が出来なかった駅もありました。
ほかにもやくみつる先生は有名人が描いたかぶと虫の絵に対してコメントをされていました。
かぶと虫をちゃんと描かれた方もおられましたが、変なかぶと虫を描かれた方もおられて、その方が描かれた絵とやくみつる先生のその絵に対するコメントが面白かったです。
有名人が描いたかぶと虫の絵と同じ部屋の奥に昆虫の3Dの映像があり、3Dメガネを掛けました。
ほかには雄の蛾が車に乗って雌のフェロモンのある所を迄辿り着いたり、また、雄の蛾の脳だけの車でも雌のフェロモンに辿り着く事が出来ました。(同じ内容を爆笑問題のニッポンの教養というテレビ番組でもやっていました)
ほかには蚊の針を応用した痛くない注射針や蝶の羽の粉を利用した塗料が紹介されていました。
お土産のコーナーにもモルフォ蝶が売られていましたが、やはり胴体がありませんでしたが、高かったです。

爆笑問題のニッポンの教養
http://www.nhk.or.jp/bakumon/
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