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ハダカデバネズミの剥製です。
名前の通り体に毛が生えていません。
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足元にジャイアントパンダとコビトカバがいます。
オカピの大きさがうかがい知る事が出来ます。
ジャイアントパンダは上野動物園で3年振りに公開されました。
雄が「力力」(リーリー)で、中国名は「比力」(ビーリー)、雌が真真(シンシン)で、中国名は「仙女」(シィエンニュ)です。
私は名前は中国名のままでも良かったと思います。
今は混んでいそうなのでしばらくしたら上野動物園へジャイアントパンダを見に行こうと思います。
上野動物園にはオカピモいるので、世界3大珍獣が上野動物園で見る事が出来ます。

上野動物園
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ueno/
1番手前は世界3大珍獣ではありませんがオオカミかハイエナかヤブイヌだと思います。
2番目の剥製がオカピで、3番目はジャイアントパンダで、4番目はコビトカバです。
世界3大珍獣はオカピとジャイアントパンダ、コビトカバです。(ウシ科のボンゴも入れて世界4大珍獣とする説もあります。)
コビトカバのコビトは小人と書きます。
普通のカバは体長が3.5m、肩までの高さが1.5m、体重が1.6t(1t=1,000kg)~1.8tなのに対し、コビトカバは大人になっても体長が150cm~180cmで肩までの高さが75cm~80cm、体重が180kg~275kgで、普通のカバはコビトカバの2倍の大きさはあります。
コビトカバは水中に6分間潜る事が出来ます。
コビトカバは絶滅危惧種に指定されています。
コビトカバは3年前に行った上野動物園で見た事があります。
ジャイアントパンダの剥製はコビトカバの剥製と同じ位の大きさに見えます。

コビトカバ
http://animals.web.infoseek.co.jp/mammals/pygmy_hippopotamus001.html

1番手前の剥製がヒョウかチーターで、2番目が確か虎で、3番目がシマウマで、シマウマの左側に少し写っているのがオカピです。
ヒョウとチーターの見分け方は確かヒョウの斑点は黒いふちで、チーターは黒い斑点のみだったと思います。
ほかにも違いがいくつかあります。

[今日の観察]それは豹柄?
http://ikimonotuusin.com/doc/046.htm

チーターとヒョウの違い
http://www.eishinkan.net/creation/travel/cheetah/

私はいのししに似ていると思いました。
マレーバクを撮りました。
大哺乳類展陸のなかまたちは飛び出せ!科学くんでもやっていて、国立科学博物館の常設展や陸の哺乳類展が取り上げられていて、柳原可奈子さんが狩野英孝さんに電話をして、剥製の良し悪しはどこを見れば分かるかと聞くと、狩野英孝さんは毛並みじゃないの?と言うと、柳原可奈子さんは肛門だと言いました。
大哺乳類展陸のなかまたちの公式マスコットキャラクターのデザインはアランジアロンゾという斎藤絹代さんとよむらようこさんの姉妹ユニットがやっています。
愛・地球博の公式マスコットキャラクターのモリゾーとキッコロやたまごクラブとひよこクラブのたまちゃんとひよちゃんのデザインもやっていますが、私がアランジアロンゾという方達を知ったのは11年前に入った最初の会社の同期の方達との飲み会で同期の方の1人が持たれていたわるもののキャラクターのライターを気に入ってしまい、後日、わるもののキャラクターのライターを持たれていたいた方が、私にわるもののポストカードを下さりまし
た。
わるもののポストカードにはわるいことと書かれていて、例えばポイ捨て、わりこみなどがありました。
インターネットでわるものの事を調べるとわるもののキャラクターデザインはアランジアロンゾという方達だと知りました。
次の年に有楽町の阪急百貨店(最近閉店したのは有楽町の西武百貨店だったと思います。西武百貨店の後にはLUMINEが入る予定です。私はヤマダ電機が入ると思いましたが。近くにビックカメラもありますし、ビックカメラもそごう百貨店の後に入りましたから)でアランジアロンゾという方達の展覧会がありました。
私はわるいほんというわるものが表紙の絵本を買いました。
わるいほんにはわるもののほかにうそつきというキャラクターがいます。
わるいほんにはわるものやうそつきのイラストやわるものやうそつきの人形が載っていて、人形のうそつきが本物の公衆電話からもしもし警察ですと言っていたのが面白かったです。
わるいほんのメインキャラクターはわるものとうそつきです。
わるものやうそつきのほかにも色々なキャラクターが少し紹介されていました。
11年前に入った最初の会社の同期の方から頂いたわるもののポストカードは姉にあげ、10年前の阪急百貨店のアランジアロンゾという方達の展覧会で買ったわるいほんは実家にあります。
10年前の阪急百貨店のアランジアロンゾという方達の展覧会でもわるもののポストカードを売っていましたが、買いませんでした。
買えば良かったです。
確か11年前にも有楽町のキャラクターの展覧会がやっていた事があり、メールソフトのポストペットの展覧会(私はポストペットの展覧会に行った後で風邪を引きました)や、少し後にCMで松嶋菜々子さんが犬の絵本を読んでいて、犬の絵本の作者の菊田まり子という方の展覧会もやっていました。
菊田まり子という方はほかにも絵本を書かれていました。
私は菊田まり子という方の展覧会でCMで松嶋菜々子が犬の絵本とその犬のシャープペンを買いました。
シャープペンは壊れてしまいましたが、今でも持っています。
10年前にはアフロ犬の展覧会に行き、11年前に入社した会社の派遣先の職場でアフロ犬のぬいぐるみを(お菓子のおまけだったと思います)置かれていた方がいて私も欲しくなったのでアフロ犬のぬいぐるみを買いました。
前にアフロ犬のお菓子のおまけのぬいぐるみを見た事があり、その時は買いませんでしたが、アフロ犬のお菓子のおまけのぬいぐるみを買おうと思ったらアフロ犬のお菓子のおまけのぬいぐるみはもうありませんでした。
アフロ犬のぬいぐるみはお菓子のおまけのぬいぐるみよりも高かったのですが、アフロ犬のお菓子のおまけのぬいぐるみはアフロのかつらしか付いていませんでしたが、私が買ったアフロ犬のぬいぐるみはアフロのほかにモヒカンのかつらも付いていました。
私が買ったアフロ犬のぬいぐるみは未開封で母にプレゼントして実家にあります。
今度は甥にプレゼントしようかと思います。
大哺乳類展陸のなかまたちでは1959年に兵庫県の甲子園阪神パークでヒョウとライオンを交配させて誕生したレオポンの剥製がありました。
レオはライオンから来ていると思うのですが、ポンは何から来ているのか分かりません。
多分、ヒョウのパンサーから来ているのだと思います。
レオポンは生殖能力が無く、1代限りなのでそういうものは種と呼ばれない、レオポンのような生き物は倫理上作られなくなったと大哺乳類展陸のなかまたちの新聞に書かれていました。
レオポンは雌のライオンみたいでした。
これは小さいのでマレーバクだと思います。
ベルクマンの法則というものがあり、ベルクマンの法則の説明文には哺乳類は緯度が低くなるにつれて体が小さくなると書かれていました。
日本でも鹿が紹介されていて、北海道の鹿は体高が高く、九州や屋久島の鹿は体高が低いと書かれていました。
大哺乳類展陸のなかまたちは去年の6/13迄やっていました。

大哺乳類展陸のなかまたち
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2010/mammal/riku/

http://www.asahi.com/mammal/t_index.html
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