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神厩舎です。
昔から猿は馬を守るとされ、室町時代までは馬屋で猿を飼う習慣がありました。
ここで神馬を守っているのは猿の彫刻、8枚で綴られる物語で、左から右へ話が展開します。
見ざる言わざる聞かざるは人生にたとえられています。
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屋根の下に施されているのが、狩野探幽作の有名な想像の象です。
なぜ象を彫刻したかというと、江戸時代の神庫の名称が御宝蔵、この蔵(ぞう)と象の語呂合わせという説が有力です。
中神庫の前で集合写真を撮られていた団体旅行客の方を見掛けました。
私も小学校6年生の時にそこの前で集合写真を撮った記憶があります。

東照宮の拝観券は1,300円しました。
五重塔です。
慶安3年(1650年)、小浜藩主酒井忠勝が寄進しました。
後に消失しましたが、文政元年(1818年)に再建されました。
高さ36m、吹き抜けの内部に直径60cmの心中を吊り下げる事で、建物が揺れても倒壊しないように建てられています。
一ノ鳥居で、東照宮の表玄関です。
高さは9mです。
東照大権現と書かれています。
大権現とは徳川家康の事です。
新しいスーツを買う事にしました。
家の近くのスーパーにスーツがあったので試着しましたが、スカートの丈が少し長く、スカートのホックの部分が少し外しにくかったので買うのを止めました。
ほかのスーパーでもスーツが売っていて、スカートのホックの部分が外し易かったのですが、ジャケットだけでも10,000円以上したので買うのを止めました。
私は通信販売のサイトで気に入ったスーツを見付けましたが、黒の7号で1つのボタンのジャケットのスーツはあったのですが、黒の7号で2つのボタンのジャケットのスーツは売り切れていて、入荷待ちでした。
しばらくして、黒の7号で2つのボタンのジャケットのスーツの在庫があったので、注文しました。
スカートの丈は丁度良かったのですが、スカートのホックの部分が家の近くのスーパーにあったスーツよりも外しにくかったのですが、ズボンも付いていて7,990円でした。
ズボンは少し脱ぎにくいです。
ズボンは丈が長かったので、家にあった裾上げテープを使おうと思いましたが、裾上げテープの色が紺だったので100円ショップで黒の裾上げテープを買いました。
買ったスーツはまだ1度も着ていません。

駅から日光東照宮まではバスで行きましたが、平日なのにバスは混んでいました。
日光東照宮の紅葉はきれいでした。
荷物はロッカーに入れました。
日光に行ったのは小学校6年の時以来です。
そのときも日光東照宮に行きましたが、そのときの詳細は殆ど覚えていませんでした。
ただ、その時は雨が降っていて、寒かった事だけは覚えています。(同じ時期に日光に行ったので)
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