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二荒山神社の入り口には馬が繋がれていました。
確かお金を払えば馬に乗せてもらえ、一緒に写真を撮る事が出来ます。
馬はおとなしくてかわいかったです。
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本地堂(薬師堂)に行きました。
本地堂は鳴龍という物がありました。
本地堂(薬師堂)は撮影禁止でした。
本地堂(薬師堂)の天井の34枚のヒノキ板に描かれた、縦6m、横15mもの巨大な龍の絵が描かれていました。
大きな龍の絵は狩野永真安信が描いた物が焼失し、堅山南風が復元しました。
龍の頭の下で拍子木を打つと、「キイーン」と甲高い音が反響し、まるで龍が鳴いているように聞こえるのです。
私が本地堂(薬師堂)に入った時は拍子木を打たれる方が鳴竜の説明をされている途中で、最後に龍の頭の下で拍子木を打たれると、「キイーン」と甲高い音が反響し、まるで龍が鳴いているように聞こえました。
私はまた最初から拍子木を打たれる方の鳴竜の説明を聞き、最後に龍の頭の下で拍子木を打たれると、「キイーン」と甲高い音が反響し、まるで龍が鳴いているように聞こえました。
2、3年位前にテレビ東京の土曜日の6時半頃にやっていた番組で福山雅冶さんの物まねをされるお笑い芸人のみっちーさんが日光東照宮を訪れ、拍子木を打たれる方が龍の頭の下で拍子木を打つと、「キイーン」と甲高い音を体験されていました。
説明書きです。

叶杉の近くに賽銭箱があったので、お賽銭を払い、願い事を唱えました。
奥社宝塔は徳川家康公の神柩を納めた物です。
高さは5m、8角9段の基壇の上に建てられています。
建立以来1度も開けられた事が無いそうです。
奥社宝塔の左端に鶴のロウソク立て・香炉・花瓶と獅子の像らしき物と奥社宝塔の左側の少し奥に叶杉が見られます。
奥社には中国か韓国か台湾から来られたと思われる団体ツアーの方達がいました。

奥社宝塔-おくしゃほうとう-
http://www.nikko-jp.org/perfect/toshogu/okushahoutou.html

奥社 宝塔
http://www.nikko-japan.com/wh/wh_page39j.html

日光東照宮(奥社宝塔)
http://japan-travel.blog.so-net.ne.jp/2009-04-07
鶴のロウソク立て・香炉・花瓶と獅子の像らしき物です。
扉を除いて、柱や梁-はり-などをひとつの鋳型-いがた-でつくったことから鋳抜門と呼ばれている。
鋳抜門は高さ3.4m、柱間2.5mあります。
鋳抜門の手前には鋳抜門の説明が気があり、鋳抜門の両側には狛犬がいます。

鋳抜門-いぬきもん-
http://www.nikko-jp.org/perfect/toshogu/inukimon.html
鋳抜門が見えます。
奥社拝殿の上の窓のような部分が少し開いています。
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